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セットアップ

セットアップ [Blu-ray]

【映画情報】

題名:セットアップ(原題:Setup)
ジャンル:ギャング映画、クライムサスペンス、バイオレンス・アクション
監督:マイク・ガンサー
出演者:カーティス“50Cent”ジャクソン、ブルース・ウィリス、ライアン・フィリップ
製作会社:Cheetah Vision、Emmett/Furla Films、Gunny Entertainment、Hedge Fund Film Partners
配給:日活
公開:2012年3月10日[日本]、未公開・DVDスルー[米国]
上映時間:85分
製作国:アメリカ合衆国
言語:英語

【評価】

おすすめ度:76点(100点満点中)

【あらすじ】

 幼い頃から長年兄弟同然に育っただったサニー(カーティス・“50 Cent”・ジャクソン)とビンス(ライアン・フィリップ)とデイブ(ブレット・グランスタッフ)の3人組は、ある日、仲間で500万ドル相当のダイヤモンドを運ぶ自動車を襲撃して強盗事件を起こす。そして、ダイヤモンドの強奪には成功するのだが、ビンスが仲間を裏切って銃でサニーとデイブを打ちダイヤモンドを独り占めしてしまう。銃撃でサニーは死んでしまうが、デイブは幸運にも軽症で助かる。生き残ったデイブは裏切り者のビンスへ復讐するために彼の追跡を始める。

【レビュー・感想・ネタバレ】

 タイトルのセットアップとは、「はめる」とか「だます」といったように人を策略で危険な立場に陥れるという意味である。

 この映画の面白いところは、デイブがなぜか人殺しをしないことである。デイブは拳銃で相手を撃つような場面になっても殺すことを避けている。何度もそいう場面があるのだけれどやはり殺さない。そして、ラストで裏切り者のビンスでさえ生かしてしまう。このデイブのキャラクターには興味をそそられた。神を信じなくなっているようなのだけれど教会には顔を出している。

 ビンスがサニーとデイブを裏切ったのには理由がある。刑務所に入っている父親を助けるため刑務官との取引にお金が必要だったのである。その父親は受刑者同士の喧嘩で刑務所内で殺されてしまう。だから、ダイヤモンドを現金に換えて刑務官と取引をしても父親は亡くなってしまう皮肉なことになる。

 犯罪映画(クライムムービー)としてはそこそこの出来である。

【キャスト】

サニー(カーティス“50Cent”ジャクソン)
ビグズ(ブルース・ウィリス)
ビンス・ロング(ライアン・フィリップ)
ミア(ジェナ・ディーワン)
ピーティ(ランディ・クートゥア)
ウィリアム・ロング(ジェームズ・レマー)
ロス(ショーン・トーブ)
ジョーイ(ウィル・ユン・リー)
デイブ・ホール(ブレット・グランスタッフ)
バレリー(スージー・アブロマイト)
ジョンR(リチャード・ゴテリ)
精肉店主(ラルフ・リスター)

【スタッフ】

監督:マイク・ガンサー
脚本:マイク・ガンサー、マイク・ベアマン
製作:ランドール・エメット、カーティス・ジャクソン(50セント)、ジョージ・ファーラ
音楽:ザ・ニュートン・ブラザーズ
撮影:スティーヴ・ゲイナー
編集:マーク・スティーヴンス

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アントキノイノチ

アントキノイノチ Blu-rax プレミアム・エディション [Blu-ray]

【映画情報】

題名:アントキノイノチ(あんときのいのち、英題:Life Back Then)
ジャンル:ドラマ
監督:瀬々敬久
出演者:岡田将生、榮倉奈々
製作会社:「アントキノイノチ」製作委員会
配給:松竹
公開:2011年8月18日[カナダ・モントリオール世界映画祭]、2011年11月19日[日本]
上映時間:131分
製作国:日本
言語:日本語

【評価】

おすすめ度:74点(100点満点中)

【あらすじ】

 高校を中退してしまった永島杏平(岡田将生)は父親の紹介で遺品整理業者の「クーパーズ」でアルバイトとして働くことになる。実は、永島杏平には高校時代に心の傷になっている出来事があったのである。亡くなった人の部屋という現場で働くうちに永島杏平は遺品整理という仕事を好きになっていく。そして、同じ職場で働く久保田ゆき(榮倉奈々)と親しくなっていく。久保田ゆきは永島杏平に救いを見出し、自分の衝撃的で凄惨な過去を告白するが、遺品整理の現場から姿を消してしまう。

【レビュー・感想・ネタバレ】

 この映画『アントキノイノチ』は後半までは85点という高評価だったのあるが、後半に永島杏平の高校時代の出来事の紹介が終わったとき一気に映画の世界から醒めて感情も冷めてしまった。ネットでいじめられていた山木信夫(染谷将太)が松井新太郎(松坂桃李)を殺害しようとしたのを永島杏平が止めた後、山木信夫が学校の屋上から飛び降り自殺をしてしまったことが自責の念とともに心の傷になっているのは理解できる。しかし、永島杏平自身が松井新太郎を山岳部の登山合宿のときに殺意を抱いて気持ちの中では実行行為寸前までいたっていたことや、山岳部の展示室に写真が掲示されていたのを松井新太郎がやめるように永島杏平へ頼んだときに永島杏平が断ったら、松井新太郎がカッターナイフで切り掛かって来たのを反撃して永島杏平が松井新太郎を押さえ込んで切ろうとしたことという過去が、なぜか私の心を醒めさせて気持ちも冷めてしまった。松井新太郎の過去がこんなことだったのかということで呆れてしまったのである。というのも、映画の最初の出だしで永島杏平が「僕は親友を二人殺した」ということを言っていたからである。それからずっと、永島杏平はいかなる理由でどのようにして友だちを殺したのだろうかという過去に私の関心が向いていたのである。それが、こういうことだったのかということで拍子抜けしてしまったのであろう。山木信夫は永島杏平の友だちと言えるかもしれないが、松井新太郎は親友どころか友だちとも呼べない存在である。しかも、山木信夫も松井新太郎も永島杏平が殺したわけではない。というか、山木信夫は自殺して死んだが、松井新太は死んでいない。もし永島杏平が山木信夫も松井新太郎も自分が殺したと思っていたとしたら、とんでもない勘違いである。どうやったらそんなふうに思い込めるのであろうか。それが原因で心を病んだというのだから救いようがない加害者意識過剰の性格をもったおかしな人物だということになる。このへんは映画のストーリーとして辻褄が合っていない破綻した筋書きという致命的な欠陥を呈してしまっている。

 後半の永島杏平の高校時代の回想が終わってからのストーリーと演出(演技)はちょっとおかしくなっている。

 久保田ゆきは姿を消してから介護施設で働いていたのであるが、ある日、少女を助けようとして交通事故で死亡してしまう。物語の流れから久保田ゆきを死なせる必要があったのであろうかと大いに疑問が残る。いかにもとってつけたように久保田ゆきが死んでしまう顛末に不自然さを感じてしまった。というのも、久保田ゆきがいた位置から少女がいた位置までの距離は、少女に近づいている自動車と女の子の距離よりも遠くいように見え、久保田ゆきが走って行っても自動車よりも速く少女のところへは行けないと考えられるからである。

 久保田ゆきはむしろ力強く生きて姿を描いて終わらせたほうが映画の内容からすれば良かったのでないだろうか?

 また、ラストシーンで久保田ゆきはが助けた少女とその母親が訪ねて来たので永島杏平は二人に会いに行くのであるが、二人に向かって「元気ですかー!」と2度叫んで連呼するのである。この場面でそんな言葉を言うなんてことがあるだろうか?これはあまりにもおかしすぎる。そんな人物がいたとしたら、どん引きものである。フィクションでしかありえないような演出と演技に違和感を感じざるを得なかった。

 せっかく前半と中盤まで良かったのに、後半で駄目にしてしまっているのは残念であった。

【キャスト】

永島杏平[遺品整理業者「クーパーズ」アルバイト](岡田将生)
久保田ゆき[遺品整理業者「クーパーズ」アルバイト](榮倉奈々)
松井新太郎[杏平の高校時代の同級生](松坂桃李)
山木信夫[杏平の高校時代の同級生](染谷将太)
萩原先生[杏平の高校時代の山岳部顧問](津田寛治)
佐相[遺品整理業者「クーパーズ」社員](原田泰造[ネプチューン])
古田[遺品整理業者「クーパーズ」社長](鶴見辰吾)
永島信介[杏平の父親](吹越満)
逸美[杏平の母親](洞口依子)
大沢稔[遺族](堀部圭亮)
井上正志[遺族](柄本明)
岡島あかね[遺族](檀れい[友情出演])
美智子[遺族](宮崎美子)
井上の妻(宮下順子)
老人ホームの職員(渡辺真起子)
老人ホームの職員(斎藤洋介)
少女の母親(江口のりこ)
同級生(太賀)
安田(荒井敦史)
団地の自治会長(諏訪太朗)

【スタッフ】

監督:瀬々敬久
原作:さだまさし『アントキノイノチ』(幻冬舎)
脚本:田中幸子、瀬々敬久
音楽:村松崇継
プロデューサー:上田有史、辻本珠子
エグゼクティブプロデューサー:田代秀樹
企画プロデュース:平野隆、下田淳行
撮影:鍋島淳裕
照明:三重野聖一郎
録音:白取貢
美術:磯見俊裕
編集:菊池純一
VFXスーパーバイザー:立石勝
スクリプター:中西桃子
助監督:吉村達矢
制作プロダクション:ツインズジャパン
配給:松竹
製作: 「アントキノイノチ」製作委員会(TBSテレビ、松竹、電通、中部日本放送、ツインズジャパン、ポニーキャニオン、毎日放送、WOWOW、朝日新聞社、幻冬舎、TBSラジオ&コミュニケーションズ、RKB毎日放送、TSUTAYA、日本出版販売、Yahoo! JAPAN、北海道放送)

【楽曲】

主題歌:GReeeeN「恋文〜ラブレター〜」(NAYUTAWAVE RECORDS)

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戦火の馬

戦火の馬 DVD+ブルーレイセット [Blu-ray]

【映画情報】

題名:戦火の馬(せんかのうま、原題:War Horse)
ジャンル:戦争ドラマ
監督:スティーヴン・スピルバーグ
出演:ジェレミー・アーヴァイン、エミリー・ワトソン、デイヴィッド・シューリス
製作会社:ドリームワークス、リライアンス・エンターテインメント、アンブリン・エンターテインメント、ザ・ケネディ/マーシャル・カンパニー
配給:タッチストーン・ピクチャーズ、ウォルト・ディズニー・ピクチャーズ
公開:2011年12月25日[米国]、2012年3月2日[日本]
上映時間:146分
製作国:アメリカ合衆国
言語:英語

【評価】

おすすめ度:85点(100点満点中)

【あらすじ】

 イギリスの農村で生まれた一頭の馬が競売に出され、その馬を気に入った男に落札される。貧しい農家の男は馬をひきとって家へ連れて帰る。その馬はジョーイと名づけられ男の息子である少年のアルバート・ナラコット(ジェレミー・アーヴァイン)によって飼育されることになる。ところが、馬を落札するのに無理をした男は地主に小作料を払えず一家は土地を出て行くように言われるが、アルバートとジョーイのおかけで小作料の支払いを遅らせてもらえることになる。しかし、激しい雨のため畑の作物が収穫できなくなってしまい小作料が払えなくなってしまう。折しも第一次世界大戦が勃発し、父親は小作料のお金を工面するためアルバートに無断でジョーイを英国軍騎馬隊の軍馬として売ってしまう。ジョーイは軍馬として戦地のフランスへ行くことになる。

 アルバートは徴兵年齢に達していないにもかかわらず英国軍に入隊し、ジョーイを探すため最前線のフランスへと向かうことになる。

 ドイツ軍への突撃の最中にジョーイに乗っていた買い主のイギリス人将校が戦死し、ドイツ軍へ引き取られることになる。、ジョーイの世話係をしていた少年兵は弟が戦地へ行くことになり弟を連れてジョーイに乗ってドイツ軍を脱走するが、結局捕まり銃殺される。幼い兄弟が脱走後にジョーイをつないでいた小屋で両親を失ったフランスの少女と祖父がジョーイを見るける。少女はジョーイのことを気に入り飼っていたのであるが、ドイツ軍に軍馬として徴用してしまう。再び、戦地へ赴くことになったジョーイ。

 アルバートとジョーイは再会することができるのか?果たしてその運命はいかに・・・。

【レビュー・感想・ネタバレ】

 一昔前の映画によくあるようなストーリーだと思えた。どこか懐かしいようでいて、今ではもう古くさい話になってしまっているような物語ではないかと。ところが、最後まで見終わってなかなな良い映画だったと思えるようになっていた。特に後半での、戦地での敵同士による救出劇、殺処分寸前の運命の出会い、そして思わぬ人物による落札などの話の展開が上手い。この映画は人間と馬の絆や勇気がテーマになっているのだろうけれど、それらはさほどには感じない。ドラマの内容は感動を与えてくれるほどではない。それよりも、むしろ話の巧さに満足感をおぼえたと言って良い。

 さて、後日譚である。

 戦地でジョーイは戦車に追われ逃げるうちに有刺鉄線(鉄条網)が絡まって身動きすらできなくなってしまう。それを見つけたイギリス兵士が戦地で白旗をあげて救出に出る。ドイツ兵士もその手助けのため出てくる。そして、ジョーイはイギリス側に引き取られることになる。ところが、ジョーイは負傷しており殺処分されることになる。そこで、毒ガスで眼を負傷していたアルバートの吹く口笛に反応し、ジョーイとアルバートは無事に再会を果たす。そして、奇跡の馬と呼ばれるようになる。

 ところが、第一次世界大戦が終わって将校の軍馬でないジョーイは競売に掛けられることになってしまう。イギリスの兵士仲間が競売のためにお金を出し合ってくれることになり、アルバートは競売に臨む。そして、競売でジョーイを落札したのは両親を失ったフランスの少女の祖父だった。アルバートは少女の祖父にジョーイを売ってほしいと懇願するが断られ、ジョーイを連れて帰ることを諦めざるを得なくなる。しかし、少女の祖父がジョーイを連れて行こうとすると、ジョーイはアルバートのほうへ来てしまうのを見て、少女の祖父はアルバートにジョーイを譲ってくれることになる。

 アルバートはジョーイを故郷のイギリスの農村に連れて帰って、父と母もジョーイが帰って来たのを見かけて映画は終わる。

【キャスト】

アルバート・ナラコット(ジェレミー・アーヴァイン)
ローズ・ナラコット(エミリー・ワトソン)
テッド・ナラコット(ピーター・マラン)
エミリーの祖父(ニエル・アレストリュプ)
ライオンズ(デヴィッド・シューリス)
ジェームズ・ニコルズ大尉(トム・ヒドルストン)
ジェイミー・スチュワート少佐(ベネディクト・カンバーバッチ)
サイ・イーストン(ゲイリー・ライドン)
アンドリュー・イーストン(マット・ミルン)
パーキンス(ジョフ・ベル)
チャーリー(パトリック・ケネディ)
フリードリヒ(ニコラス・ブロー)
ギュンター(ダフィット・クロス)
ミヒャエル(レオナート・カロヴ)
エミリー(セリーヌ・バケンズ)
ブラント(ライナー・ボック)
ウェイヴァリー中尉(パトリック・ケネディ)
デイヴィッド・ライオンズ(ロバート・エムズ)
ジョルディの兵士(トビー・ケベル)

【スタッフ】

監督:スティーヴン・スピルバーグ
脚本:リー・ホール、リチャード・カーティス
原作:マイケル・モーパーゴ『戦火の馬』[児童小説]
製作:スティーヴン・スピルバーグ、キャスリーン・ケネディ
製作総指揮:フランク・マーシャル、レヴェル・ゲスト
音楽:ジョン・ウィリアムズ
衣裳デザイン:ジョアンナ・ジョンストン
撮影:ヤヌス・カミンスキー
編集:マイケル・カーン

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タグ:戦火の馬
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